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ブログのアクセスを増やすためにやったこと

更新日:

どうも中山です。

今回はブログのアクセスが全くなかったころに

僕が行った取り組みについてお話します。

 

これからお話する内容が少しでもあなたのお役に立てれば幸いです。

 

ブログのアクセスを増やすために中山が行ったこと

 

僕がブログのアクセスを増やすために行ったことは以下の4つです。

1 タイトルのキーワードを意識

2 ソーシャルメディアに投稿

3 記事の文字数

4 価値ある記事を書く

この4つを一つひとつ解説していきます。

 

タイトルのキーワードを意識する

 

まず記事を読んでもらうためにはタイトルで読みたいと

思ってもらう必要があります。

 

ここでつまずいたら記事どころかアクセスすらこないでしょう。

そこでキーワードを意識するなかでいくつかのポイントをお話します。

 

まずターゲットを意識したキーワードを入れる。

ようは誰に向けた記事なのかをはっきりさせることですね。

万人受けを狙っていたら結局誰にも読まれない記事になってしまします。

 

例えば、「みなさん聞いてください」と言われるより、

「そこの黒いスーツを着た30代のサラリーマン」と声をかけられる方が振り向いてもらえますよね。

 

これくらい誰に向けた記事なのかをはっきりさせましょう。

 

もう一つは、具体的な内容がわかるようにすること。

この記事を読んでどんなメリットがあるのかはっきり分かるようなタイトルにすることですね。

 

例えば、

「記事タイトルの書き方」と

「思わず反応してします記事タイトルの書き方」

どちらが読みたくなりますか?

もちろん後者ですよね。

 

このあたりを意識してタイトルを書くとまた違った結果が待っています。

 

 

ソーシャルメディアに投稿

 

記事を書いたらソーシャルメディアにも投稿される仕組みを作りました。

集客の基本は人が集まっているところから集客することです。

 

だったらソーシャルメディアは絶対押さえておきたいですね。

ツイッターやフェイスブックです。

 

記事を投稿したら同時にツイッターやフェイスブックに投稿しましょう。

 

 

記事の文字数

 

記事の文字数は一概には言えないのですが、

僕が意識しているのは1記事あたり1000文字以上書くことです。

 

人によって600文字や2000文字など様々ですが、

練習を兼ねて最低1000文字は書いていきました。

 

1000文字と聞くとなれないうちは、大変です。

でも3ヶ月くらい続けていたら1000文字くらい15分あれば書けるようになります。

 

ブログを書くのですからスピードがあがれば有利になることは間違いありません。

なのであなたも1記事1000文字にぜひ挑戦していってもらいたいです。

 

価値ある記事を書く

 

価値ある記事の内容は以下の記事に書いていますので省略します。

感情を動かす文章術 読者をファン化させる必勝テクニック1

感情を動かす文章術 読者をファン化させる必勝テクニック2

いくら記事を書いても読者のためにならない記事はブログの評価を下げる元です。

記事を書く際は、読者のニーズにあった記事を書くようにするだけで、

固定読者、いわゆるファンができやすくなります。

 

記事を書く際は最優先で考えていくようにしましょう。

 

 

これで終わります。

 

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます。

次回もぜひ読んでください。

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