ぼくたちは勉強ができないの感想と真冬先生が最高すぎる

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どうも中山です。

 

今回は最近までやっていたアニメで「ぼくたちは勉強ができない」

というアニメの感想と僕の一押しキャラについて話していきます。

 

僕が今期見たアニメでは一番オススメできるアニメなので

ぜひ最後まで読んでみてください。

 

 

ぼくたちは勉強ができないの概要

 

「ぼくたちは勉強ができない」は筒井大志氏が原作を手がける

週刊少年ジャンプ連載の漫画です。

 

 

 

主人公の唯我成幸が大学の推薦をかけて

受験勉強に苦戦する同級生の女の子達の教育係になるところから物語は始まります。

 

指導する相手は文系の天才と

理系の天才の二人でどちらも苦手科目に関しては

全くダメで彼女達を志望校に合格させることを条件に

主人公の唯我成幸が右往左往しつつ、ラブコメを展開していきます。

 

 

ぼくたちは勉強ができない 感想とおすすめのポイント

 

僕たちは勉強ができないのアニメはもちろん、

漫画も全巻読んでいて思ったのが、

勉強ができないと苦しむ日々は自分と似ているところがあるな

と非常に共感できました。

 

僕もあまり勉強ができるタイプではないので、

何かを覚えるときは人の数倍はやらないとできないのです。

 

だからブログやメルマガの勉強をするときも

音声やPDFを何十回も往復してようやく自分の中に落とし込めるといった感じです。

 

 

だから彼女達の気持ちがわかるし、

できない自分が嫌いになることもありました。

 

だから僕にとっては過去の自分を見ているような感覚で

この作品を楽しみました。

 

 

まだ完結はしていないので、続きがでるのが楽しみです。

 

ぼくたちは勉強ができない 真冬先生

 

ここからは僕の一押しキャラについて話していきますね。

 

僕の一押しキャラは主人公たちが通う高校の教師で

初代教育係である桐須真冬先生です。

 

先生ではあるのですが、ラブコメの対象になっています。

だから主人公のハーレムにも混ざって先生が主体になる話も多くあります。

 

 

ちなみに第一回人気投票では見事一位を獲得しました。

 

キャラも立っていて、後からヒロインに入った感はありますが、

それでも魅力的なキャラなので先生になる背景や主人公の親との関係なども

色濃く描かれています。

 

 

個人的には真冬先生ENDでもいいと思います。

 

 

僕たちは勉強ができない 感想のまとめ

 

後半は先生の話ばかりになってしまいましたが

他のヒロインも魅力的なキャラばかりです。

 

それぞれのキャラが独特の雰囲気を醸し出していて

それでもみんな仲良く、面白く物語を彩ってくれています。

 

だからこの作品はおすすめできるし、

ちょっとした息抜きや何かに行き詰った時に読んでみると

明るい気持ちになると思います。

 

 

ということで今回はこれで終わります。

 

 

 

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