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読書をしても内容が頭に入らない

更新日:

どうも中山です。

 

今回は、僕が本を読むときに実践している方法を紹介します。

 

僕も以前は書籍をいくら読んでも全然頭に入らない時期がありました。

 

そんな時にどうすれば頭に入るようになるか、調べたり、

本の内容を覚える系の書籍を買って色々勉強して、

ようやく頭に入るようになりました。

 

 

読書をしても内容が頭に入らない場合の対策方法

 

まず読む本を決めるポイントから説明します。

それは、多少でも知識のある本を選ぶこと。

知識のない本を選んでしまうと読んでも理解できない。

理解できないから読むのを辞めてしまう。

こんな悪循環になりますので、

気をつけてください。

 

それでは、本を読むときのポイントに移ります。

 

これから紹介するポイントをしっかり抑えていけば

読んだ内容がしっかり頭に入るようになります。

 

最初に目次を見て必要なページを決める

 

多少知識のある場合、新しい本を読むときは必ず知っている内容も出てきます。

知っている内容を読む必要はないので飛ばしましょう。

 

そうすることで効率的に本を読めます。

 

本を読む目的は、新たな知識を頭に入れることです。

すでに入っている知識をわざわざ他の本で読み直す必要はありません。

 

復習が目的ならいいですが、

これから読む本をの目的には必要ありませんね。。

 

 

必要なページのみ熟読

 

最初に読むページを決めていても

決めたページの中で必要ない部分が出てきます。

この部分は、軽く流しながら読んで、

必要な部分をしっかり熟読しましょう。

 

この方法を活用することでさらに無駄な部分を無くし、

必要な部分だけを頭に入れることができます。

 

メモを活用する

 

本をただ読んだだけでは、あまり記憶に残りません。

 

本を読みながら軽くメモをとるようにすると

復習も簡単にできるようになり、

記憶にも残りやすくなります。

この方法は、僕が一番おすすめしている本の読み方です。

 

読んだ後は、発信しよう

 

本を読んでメモを取った。

後は活用しないといけません。

 

インプットしたらアウトプットしよう。

読んだ本で学んだことをブログ、メルマガ、SNSなどで発信しましょう。

 

ここまで出来ればほぼ記憶に定着しているはずです。

 

 

この4つの方法を活用しながら

本を読んでみると

普通に読んだ場合に比べて、

記憶に残る質が段違いです。

ぜひこの方法を活用して見てください。

 

まとめ

 

1読むべきページを決めておく

2必要なページを読みまくる

3続いてメモを取り簡単に復讐できるようにする

4アウトプットして記憶に定着させる

 

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます。

次回もぜひ読んでください。

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